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CHEECHEE FES 2024

Cayet Cayet 更新日 2025年7月25日2024年10月1日1 分 (目安の読了時間)

昨年からスタートし全国から集まっていただ …

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© 2008–2026 ChanaLeaf
菊地崇

フェスやオーガニック、エコロジーなど、カウンター・カルチャーで掲げられたテーマを、紙媒体をメインに多角的に発信し続けている編集者・ライター。フリーペーパー『DEAL』発行・編集人。フェス界隈では「フェスおじさん」と呼ばれている。

⁦https://www.dealmagazine.net/⁩

C.C.Q

Crystal Closet Queen
略してC.C.Q
今年で結成25周年!
Blues、Rock’n’Roll、Funk、Jam、Psychedelic…
Rockであればなんでもあり
未知の世界へ連れては行ってくれないか

Enjoy C.C.Q

Sardine Head

2000年バンド結成。東京を中心にライブ活動を開始。齋藤丈二(G)、川田義広(G)、小林武文(D)、湯浅崇(B)で2003年1stアルバム「parallel lines」をリリース。
2006年2ndアルバム「Shuffle」リリース。
2007年6月1日ユーコトピアにてミネソタ州ミネアポリスを活動拠点とするジャムバンド、God Johnsonの来日公演オープニングアクトを果たす。
2010年渡米。小林が行けずも荒川康伸に代役を依頼しアメリカ公演を実現。ミネアポリスCaboozeにてGod Johnson主催のイベント及びロサンゼルスThe Jointなどに出演。
2012年、自主レーベルを離れ、マインズ・レコードより4thアルバム『RECONNECT』をリリースする。
2015年、初のライブハウスでのフリー・ライブに向けてototoyからシングル「No Leaf」をハイレゾ音源でリリース。同年フリー・ライブ「SARDINE HEAD for FREE vol.1」を青山月見ル君想フで行う。
2016年に同じく月見ル君想フにて「SARDINE HEAD for FREE vol.2」を開催。同年フリー・ライブをDVD化、「live at moon romantic Aoyama」リリース。2019年4月、2年半ぶりに「SARDINE HEAD for FREE vol.3」を開催。

2024年12月、12年ぶりとなる5thアルバム「strolling」をリリース。5年ぶりに「SARDINE HEAD for FREE vol.4」をレコ発を兼ねて開催。

Oharu&Mabee

1980年の結成以来45年以上、数々の祭りやフェスティバルで伝説的なライブパフォーマンスを繰り広げてきたChina Cats Trips Band。そのバンドで圧倒的なカリスマ性を放つリードボーカル*Oharu (オハル)と、日本のジャムバンド最高峰にして今なお進化中の楽団Majestic Circusを率いて、その深いところから変幻自在の音色を奏でるスーパーギタリストMabee (マービー)*が2019年に結成したデュオ。ロック、レゲエ、フォークをルーツに、その日、その場所でしか生まれない2人のジャムセッションは一瞬も目が離せません。

SUPAGAIJIN

 

SUPAGAIJINのサーカス、マジック、ミュージックショー!

 

seisen ito

 

デッド好きの画家。
“94年オーガナイズ絡みの遊びとして
ライブ、DJとセッションするペインティング
をfes,partyフィールドに持ち込むと瞬く間に定番となりましたが、
多くはプランされた公開制作でジャム感は希薄でした。
あくまでband sound、オーディエンスのvibeと
improvisation Jamします。

https://www.facebook.com/seisen3/

 

Nitty

 

南伊豆在住

古物 / グッズ / DJ NITTY

セレクトした古道具、手刷りTシャツ、ハンドメイドアイテム、GOOD MUSIC。

★★★トレード大歓迎★★★

今年はDJもやらせていただきます。

楽しみです!

 

DJ POMMY

 

ロック、ブルーズ、ファンク
テクノなどジャンルを超えた幅広い選曲で、独特のサイケデリック感を出し、オーディエンスの雰囲気に合わせたプレイで好評を得ている。
OSHINO DEAD、OTOBAMA、
金谷音楽祭など各地フェスに出演。
国立地球屋、元住吉POWERS2、
柴崎Campickなどで
主にジャムバンド界隈やデッド系のライブイベントで不定期に活動して
いま〜す

 

Satan.Y

 

日本が輝いていた60~70年代、若者は夢と希望に満ち溢れていた。当時のラジオ深夜放送で毎夜流れていたオールド・アメリカン・ロック、R&Bを中心に、どれもグレートフルデッドを感じさせるご機嫌なチョイス。

 

Dr.WAXMAN

 

from縄文
ForestJam レジデントDJ
WAXMANは急な加熱により2018年に突然の蒸発そして2021年に再び再結晶化され、より純度の高い状態に。
ジャンルを飛び越え独自の概念で音楽をMixする変態性を持ち合わせたプレイを得意とする。

また、【鬼や万】名義でも活動中
MixCLOUDでは様々なジャンルでチャートにランクイン
2024年11月にMIXを発表予定

 

YOTA

 

意気込み

「1発目からブチ上がってください」

 

 

ガイドライン
  • イベントは雨天決行です!雨・気温への対策は各自ご用意ください。(傘の使用は禁止です)台風直撃など荒天の場合は延期や中止となる場合もあります。
  • 会場は森の中にあります。足下が悪い場所もございますので足下(履物)には十分お気をつけ下さい。
  • 高校生以下は必ず保護者同伴でのご来場をお願い致します。
  • 会場への飲食物の持ち込みは禁止しております。
  • 会場への危険物や法律で禁止されているモノの持込はおやめ下さい。
  • 会場ではアルコールの販売をしております。過度の飲酒による泥酔には十分にご注意下さい。泥酔者は強制的に退場して頂く場合もありますので十分にご注意下さい。
  • 飲酒運転は絶対にしないでください。
  • 他の来場者へ危害が加わるおそれのある行為は一切禁止します。又、同行為において他の来場者が怪我等、被害を受けた場合、会場店舗・主催者・出演者は一切関与いたしません。全て当事者同士で解決して頂きます。
  • 会場のある森は住居や別荘、宿泊施設が点在する会場です。住居エリアへの進入や迷惑行為はおやめください。
  • 会場内・外で発生した事故、盗難等は会場・会場店舗・主催者・出演者は一切責任を負いません。
  • 喫煙者は必ず携帯灰皿を用意し、喫煙マナーを守りましょう。
  • 会場内・外において、係員の指示に従われない方、又、他の方の迷惑になる行為を行う等の方は強制的に退場して頂きます。
  • 客席を含む会場内の映像・写真が公開されることがありますので予めご了承ください。
  • 電車をご利用の方は予め電車の時刻の確認や駅までの移動手段の確保などご準備願います。終演後帰宅出来ないような方は必ず宿泊先の確保をしてください。

 

Plateful Bread
Plateful Bread

20〜30代で構成されたDeadトリビュートバンド

 

 

FLY

 

FLY

ブルーグラス、ブルース、ファンク、ラテンなどを軸にオリジナリティー溢れる多彩なJAMを繰り広げるLive Band.
日本各地のフェス、ライブハウス、BARやカフェなど場所を選ばす積極的にライブを行う。
2ndとなる自主制作のアルバム「LIVE @ OTOBAMA2016」発売中。

Member
Guitar&Vocal:こーやん
Guitar&Chorus:ひでろー
Bass&Feeling:よっち
Percussion&Passion:たっちゃん
Drums&Vocal:しょうちゃん

https://m.facebook.com/flyingrecs/?locale2=ja_JP

 

 

Majestic Circus

アメリカンロックを基盤としながらも、ブルースやファンクなど多種多様な音楽をフィーチャーして独自の音風景を描くMajestic Circus。1999年、日本のジャムバンドの先駆けともいわれるBIG FROGのギタリストのマービー(G、Vo)とケイジ(Vo、G)、赤座”gen”靖(Per)を中心に結成。
マービーと赤座は1990年、グレイトフル・デッドのショウをアメリカで経験。プレイヤーとオーディエンスの間に醸されるケミストリーやインプロビゼーション・ミュージックがもたらす臨場感をリアルに体感した。

そんな背景もあり、BIG FROG時代には来日をしたマール・サンダースと共演を果たしたほか、PHISHのジャパンツアーで前座を務めたことも。Majestic Circusを結成してからも、2003年にボブ・ウィアー&ラットドッグと同日・同ステージのフジロック(FIEDL OF HEAVE)でショウを行うなどして、本場・アメリカのデッドヘッズからも注目を集めてきた。
結成当初にスタートした自主興行の「HOME MADE JAM」は現在に至るも不定期に開催を続けるほか、フジロックをはじめとする国内のメジャーなフェスはもちろん、地方で行われる手作りのイベントにまで出演を果たすなど、日本のジャムバンドシーンに足跡を残し続けている。

そんな彼らのいちばん持ち味は、変幻自在なインプロビゼーションだ。60年代のグレイトフル・デッドを彷彿とさせるブルージーなベースラインからスペイシーなインストゥルメンタルまで、サイケデリックなジャムへと展開するそのアプローチは、まったく予測不可能。ときにメロウに、ときにドライブのきいたギターで、オーディエンスを見たこともない風景へと誘ってくれる。

メンバーチェンジを重ねる近年は、演奏も、オーディエンスとのスリリングな駆け引きも、さらに深みを増している。
バンドとオーディエンスの間に生まれる精神的なつながりや感情のうねりが空間全体を満たし、その高揚こそがバンドを走らせる。とすれば、もはやオーディエンスもプレイヤーの一部だといえるだろう。

その日その時、一期一会のインプロビゼーションを体感してほしい。
Keep on Truckin’ !

 

 

 

 

Johnny Appleseed

横浜のバンドとして、オリジナル曲中心に、Grateful Deadの曲などを織り交ぜながら、約50年。ジェネレーションミックスした8人のメンバーが、ONE & ONLY(同じ演奏は2度とできない)の演奏をします。

 

Warlocks of Tokyo
Warlocks of Tokyo

1965年から1995年
30年もの不思議な旅を続けたGrateful Dead
2317回のライブでプレーした曲は36086曲に及ぶ。
どの瞬間も不思議な磁場が渦巻いていた。
「それぞれが受けとめて、解釈したものがフィードバックして僕等の歌をさらに豊かに広げてくれる。
コンサートはそういう集合的な体験の場なんだよ」
「Grateful Deadにルールがあるとすれば、それは楽しむことだと僕は思うね」
天空から私達を見守ってくれているJerry Garciaはかつて語っていた。

1992年
WarlocksはGrateful DeadをPlayして楽しむために結成。
そして皆さんと一緒に楽しい空間を共有するために。。。

Guitar & Vocal:Ken
Guitar & Vocal:Yo
Vacal:Chee
Bass:Syuhei
Drums:Syojiro
Drums:Nezz
Kyeboard:macot

http://www.facebook.com/WarlocksOfTokyo

 

China Cats Trips Band
China Cats Trips Band

1980年結成以来、日本各地の野外イベントを中心に、独自の活動をつづける、流行にとらわれない数少ない大型ライブ・ジャム・サイケデリック・ロック・バンド。

ありのままの光と闇を体現するチナ・キャッツ号の音楽による旅は43年目に突入!

変わらないものと変わりゆくもの・・・

無限なるものと有限なるもの・・・

目に見えないものと見えるもの・・・

きょうもイノチそのものを歌い奏でる!

Inoue Ohana

<Original Island Reggae & Hawaiian Band>

1月 それまで”Kathie & Keni Inoue”名義で活動していた、Kathie Inoue と、Keni Inoue(元夕焼け楽団〜Sandii & the Sunsetz) の二人が中心になり、ハワイや日本のオハナ(仲間、ファミリー) 達と結成される。

<Inoue Ohana >
☆Kathie Inoue : Vocal,Ukulele,Perc
☆Keni Inoue : Guitar,Chorus,Vocal
☆Hideo Inoura : Drums,Chorus